| 3月20日(火)〜 6月24日(日) | 平成23年度第二期常設展「神田日勝と鹿追」 神田日勝が鹿追に移住し、亡くなるまでの生活を作品と写真資料などで紹介する展覧会です。 |
神田日勝記念美術館 |
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| 4月24日(火)〜 5月 6日(日) | 新世紀の顔・貌・KAO/最終章 中野中企画による自画像30人展の鵺期最終章。北海道からは伊藤光悦が出品します。 |
神田日勝記念美術館 |
| 4月24日(火)〜 5月 6日(日) | 東北芸術工科大学の美術家たち 近年、芸術活動の拠点の大学として注目される東北芸術工科大学山田修市・木原正徳教授等の作品展です。 |
鹿追町民ホール |
| 6月 5日(火)〜 6月24日(日) | 童謡の世界−渡会純价版画展 版画家渡会純价が幼い子供のために制作した童謡をテーマにした作品展です。 |
神田日勝記念美術館 |
| 6月17日(日) | 第18回 蕪墾祭 神田日勝記念美術館の開館日を記念して祝う集いです。 |
神田日勝記念美術館・鹿追町民ホール |
| 6月26日(火)〜10月21日(日) | 平成24年度第一期常設展(仮称)「神田日勝と静物」 神田日勝が身の回りにあるものを描いた静物のモチーフや、画家の眼差しや思いを紹介する展覧会です。 |
神田日勝記念美術館 |
| 7月24日(火)〜 8月12日(日) | 選ばれし者たち 「個性派達の<宴>」「明日への架け橋」「視点<鼎の目>」「カルマ・バッシュー抽象の行方」4グループの合同展です。 |
鹿追町民ホール |
| 8月14日(火)〜 8月26日(日) | 北海道二紀の作家たち 十勝で最も出品者が多い公募展である二紀展の北海道作家による展覧会です。 |
鹿追町民ホール |
| 8月26日(日) | 第20回 馬耕忌 神田日勝の画業を顕彰する集いです。 |
鹿追町民ホール |
| 9月 4日(火)〜 9月23日(日) | 新出紀久雄と水彩画の仲間たち 新出紀久雄が指導する「渋谷絵の会」18名の水彩画展です。 |
神田日勝記念美術館 |
| 10月 2日(火)〜10月 9日(火) | 『第18回 馬の絵作品展』 鹿追町で育ち、ここで亡くなった画家神田日勝は馬を愛し、馬の絵もたくさんかきました。画家の遺した志をふり返って「ありがとう馬さんたち」の気持ちを表す馬の絵の展覧会です。全国の小中学生の作品展です。 |
鹿追町民ホール |
| 10月23日(火)〜12月 9日(日) | 平成24年度特別企画展「神田日勝と新具象の画家たち」 神田日勝に代表される戦後新具象の作家群像を北海道画壇を中心に検証します。 |
神田日勝記念美術館 |
| 12月 8日(土) | 第10回 日勝祭 神田日勝の生誕を祝う集いです。 |
神田日勝記念美術館・鹿追町民ホール | 12月11日(火) 〜平成25年 4月21日(日) | 平成24年度第二期常設展(仮称)「神田日勝とゆかりの画家たち」 寄贈された渡邊禎祥や齋藤隆博、山本時市などと神田日勝の作品を併せて展示し、その交流を紹介する展覧会です。 |
神田日勝記念美術館 |